「THE FIRST TAKE」は、一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル。

第633回は、アーティストとして、そして表現者として進化を続ける鈴木愛理がソロで登場。
今回はかつて活動していたハロー!プロジェクト所属の嗣永桃子・夏焼雅・鈴木愛理からなるユニット『Buono!』 より「初恋サイダー」(2012年)を鈴木愛理ソロで披露。
今なお多くのファンの記憶に刻まれる『Buono!』のヒットナンバーで、アイドル界屈指の名曲として数々のアーティストがカバーしてきた本楽曲を、鈴木愛理ツアーバンドメンバーによる生演奏とともに、「THE FIRST TAKE」だけの特別な一発撮りを披露。

Bass: 宮本將行
Drums: 髭白健
Guitar: 北島優一
Keyboard: 荒幡亮平
Chorus: 亜美

STREAMING & DOWNLOAD:https://nex-tone.link/A00027759

■鈴木愛理 OFFICIAL
Web Site: https://www.airisuzuki-officialweb.com/
YouTube: https://youtube.com/@airisuzukich
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TikTok: https://www.tiktok.com/@airisuzuki_official

■「THE FIRST TAKE」OFFICIAL
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THE FIRST TIMES: https://www.thefirsttimes.jp/

■RULES
白いスタジオに置かれた一本のマイク。
ここでのルールはただ一つ。
一発撮りのパフォーマンスをすること。

A microphone and a white studio.
And 1 rule.
You’ve got 1 TAKE.

■STATEMENT
一発撮りで切りとる。
今という時間と、
今しか出せない音を。

THE FIRST TAKE
この瞬間は、二度とない。

CAPTURE THE TAKE.
THIS MOMENT.
THIS SOUND.

THE FIRST TAKE
IT ONLY HAPPENS ONCE.

Episode 633 features Airi Suzuki’s first solo appearance, as she continues to evolve both as an artist and expressive presence.
She will perform “hatsukoi cider,” a song she had performed together with Momoko Tsugunaga and Miyabi Natsuyaki as members of Buono! from Hello! Project—this time, as a solo artist.
Enjoy the one-shot performance of Buono!’s smash hit—forever etched into the memories of many fans and now revered as a classic idol track, as proven by the countless covers it has inspired. Accompanied by her tour band performing live, Airi Suzuki delivers a special rendition exclusively for THE FIRST TAKE.

CREDITS

Director/Creative Director: Keisuke Shimizu
Art Director: Yo Kimura
Copywriter: Hiroshi Yamazaki
Director of Photogrphy: Kazuki Nagayama
DIT: Koichi Yuri
Camera Assistants: Shinnosuke Mizuno, Takaya Yamaguchi, Yuto Yamada
Lighting Director: Jun Sakai
Chief Lighting Assistant: Nobuto Kamiya
Lighting Assistants: Go Ozeki, Koji Kitahara, Yuri Sakuma, Kururi Takahashi
Stage Carpenter: studio noll
Offline Editor/Colorist/Online Editor: Tomoo Noda
Production Assistants: Kai Takaha, Yoshiko Okubo, Ayaka Masada, Yuko Gomi
Producer: Keisuke Nishikawa (session)
Stylist: YURINA INABA(KIND)
Hair & Make: Tomoka Fukuma

#THEFIRSTTAKE #鈴木愛理 #AiriSuzuki #初恋サイダー #Buono

50 Comments

  1. アイドルに興味があるわけでも、特段ファンというわけでもなかったけど、カラオケで必ず歌う曲!シャッフルでかかると嬉しくなる曲!

  2. 歌手鈴木愛理ではなく、Buono!のメンバー鈴木愛理で歌ってくれた気がします。号泣

  3. 赤いネイルにピンキーリング、この衣装、間奏の言葉、こんなの泣いちゃうに決まってるじゃないですか…泣

  4. マジでずば抜けて歌上手いよなぁ
    あんなに声色変えたりしてるのにいっさい崩れないの本当に凄い

  5. Buono!が活動してた頃は幼すぎて存在を知ることができなかったけど、こうして今のBuono!の初恋サイダーを聴くことができて本当に嬉しい💗🫧
    愛理ちゃんありがとう!

  6. "いつかは誰かが私の背中を追うようになるかも"

    distanceって曲を聴いた時、絶対そうなるんだろうなって思ったよー!

    愛理ちゃんがんばえー!

  7. もはや当たり前すぎるくらい友達の時間が長かったとか友達同士の境界線を超えたかったのは本人たちなんだろうな…それが14年越しに叶った感じがして涙止まらないです

  8. 昔はアイドルなんて興味なかったけど、ハロプロにハマって、いつも辛いときにはアイドルが支えてくれて、側には音楽があって。その中でも一番好きなこの曲を、好きな人がこうやって歌ってくれていることに言葉じゃ表せないほどの嬉しさと、感慨深さが溢れてきます😭いつも支えてくれてありがとう。幸せです。

  9. 愛理ちゃんの言葉自体もグッと来たんだけど、それ以上にコメ欄の言葉で更にこみ上げてくる
    わたしはBuono!が活動してた頃は商売が忙しくて、名前を知ってる程度の存在でした
    近年の鈴木愛理さんの活躍を見て魅力的な人だなと思い、掘り下げて楽しんでる勢のわたしとしては
    当時の理不尽なくらいの報われなさにやきもきしてたであろう往年のファンの人達の言葉がとても胸に刺さります

  10. 今の時代にBuonoが結成されてたら覇権狙えたくらいいいグループだった。本当に早すぎたと思う

  11. ボロボロ泣いてる、今こそ初恋サイダーは再評価されてほしい名曲

  12. やばいやばいやばい
    ただそれだけ
    2026年で聴けるとは
    みんな数学女子学園は覚えてるか

  13. ハロプロ詳しく無いけどこれがヤバいことはなんとなくわかる

    ちょっと誰かどれくらいのヤバさなのかドラゴンボールで例えてくれんかね?

  14. ここまで歌がうまくて、こんなにも可愛らしいアーティストって他に存在しないんじゃないかな。。。

  15. 愛理歌い続けてくれてありがとう😭高校生の頃に大好きになって、今もこうして聴けるなんて幸せだ!!!!

  16. 時代がやっと追いついた!!かわいい~~~
    一度だけだったけど、当時Buono!ライブに行けてよかった!
    当時でもリリライ・ライブ中々チケット取れなかったから、今だったらもっと取れなかっただろうな・・・。

  17. この『神曲』を聴いてどれだけの女子がアイドルを目指すきっかけになり、今のアイドル業界を作っている

    凄すぎるわ

  18. 愛理最高!愛理バンド最高!Buono!最高!Dolce最高!ももち最高!みや最高!ボーノというのはロックだぜ!で、今年のライブツアーはいつやってくれるの?愛理ちゃん!Zeppもいいけど、今年は5月に横アリ行きたいわ😭

  19. 歌とか表情管理とか見てるとアイドルって言葉が鈴木愛理のために生まれてきたんだなって思う