宇宙の始まりは音 阿吽談義

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音楽協力
谷啓「アイヤ・ハラホロ」(作詞:高平哲郎 作曲:仙波清彦)
© 1991 WATANABE MUSIC PUBLISHING CO., LTD.

アニメ協力
© NASA’s Goddard Space Flight Center/Conceptual Image Lab
Krystofer Kim (USRA): Animator (https://kryated.com/)

21 Comments

  1. カバラのことまで聞けるとは🙏今回も配信ありがとうございました🍀

  2. 源氏からカバラまで、盛り沢山な贅沢な回でした。
    三上編集長の講義がこんなに沢山聴ける車内トークの投稿には毎回感謝です。ありがとうございました。

  3. こんなチャンネルあったのか⁈グラサン無しの三上編集長はじめて見た😅

  4. 山口さん、いつもながらの中身濃い配信ありがとうございます。
    凄い情報量!次回は音(阿吽)とは何かが、解き明かせるのか?期待しかない。
    それにしても三上編集長は歩く百科事典、動くウィキですね。
    世の中にこんな人がいるとは。素直に脱帽です。

    ところで山口&三上コンビで丹後に行く予定はありますか?丹後半島での三上節も聞いてみたい。

  5. 非常に興味深い内容ですが、非常に聞き取り辛く 何度も巻き戻して観了しました。
    宇宙の始まりは音ですか・・・宇宙って何なんでしょうね?

  6. 金官加羅の家来が作ったのが新羅みたいですね。
    カラは時間の意味で、時間の神はトート神。カラはマハーカーラで軽皇子でカール大帝でケルトかも。
    卵で思い出すのはインペリアル・イースター・エッグ。
    ケルト系の国、リヒテンシュタインで見ました。
    新羅からはロシア、ステップルート経由のヨーロッパへと続くルートがあったみたいですね。

  7. アーメンってアメンホテプとかトゥトゥアンクアメン(ツタンカーメン)とかそこからきてるのかと思ってました。
    さらにそこから、日本のあめのとかあまのに繋がりそうですよね

  8. 三上編集長のカササギからAUM(宇宙の根源の音)の話をシェアしていただいて、ありがとうございます🙏
    興味深い話ばかりで、いつまでも聞いてられますね。
    カササギは、北部九州でみることができます。実家の庭によく遊びに来てました。カラスくらいのサイズで大きいですが、白模様なので、かわいいらしいです。七夕のお話にも登場しますね。

  9. いつも拝見させて頂いています。私は栃木県出身です。山口智子さんのファンです❤
    出口光様も同じ琵琶湖の話と音の話をされてました。正に宝を知る時に来たと感じています。この時代に産まれた意味や深い感謝が出て来て、これが覚醒の前触れなのかな?
    貴重なお話を有難うございます。人は形が有るので人間ですが、本来の素の自分に返りますね😊
    🔥💧🌿💎☀ 🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏

  10. 新羅王 脱解はお二人も行かれた熊本の”玉名(多婆那国)”出身ですよ(笑)。

    欠史八代というトリックを見抜かねば近畿大和中心の世界観からは抜けられませんね〜。
    九州を丸ごと消そうとしても「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ー」🙃笑 
    それではひっくり返るのを楽しみにしています🐸 ゲロゲーロ♪

  11. この動画を何度も感じました。言葉の意味ではなく音として響くもの。自分の中にある秘められたもの開かれていうような感覚で不思議で面白かったです。

  12. 小学校の時、体育の授業でサッカーをした際、オウン•ゴールして凹み、今でも、たまにフラッシュバックしてくることがある
    翔びます 飛びます by坂上二郎&カルロス•ゴーン

  13. 三上編集長様と山口智子様の会話とても面白く勉強になります。サンスクリット語に興味が出てきました。
    本日も面白いお話しありがとうございました!

  14. 掴めそうで掴めない我々は何も分からないまま人生が終わるのか

  15. カササギは朝鮮半島から九州北部に来たみたいです。その辺も重なってますね。