#米倉涼子

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3 Comments

  1. 今回の件、いちばんゾッとしたのは「本人」よりも、巻き込まれた側の空気感でした。
    1月20日、米倉涼子が書類送検されたと報じられ、一気に世間がザワついたこのニュース。そこで注目されたのが、長年出演してきた楽天モバイルのCMです。

    ネット上では、「このタイミングでCMどうなるの?」「まさか差し替え?」といった声が一気に広がりました。
    というのも、米倉さんは2020年から同CMに出演し、あの力強いブランドコールが印象的だった存在。独立後の代表的な仕事として記憶している人も多いはずです。

    じゃあ、企業側はこの事態をどう受け止めているのか?
    ここが視聴者として一番気になるポイントですよね。

    実際、週刊誌もそこを突いています。
    「12月以降、米倉側から何か連絡はあったのか?」
    この質問、かなり核心を突いているように見えます。

    普通なら、「事実確認中です」とか、「今後協議します」といった、ある程度想定内の回答を思い浮かべませんか?
    少なくとも、何かしらの温度感は伝えてくるだろう、と。

    ところが、返ってきた言葉があまりにも淡々としていて、逆に憶測を呼ぶ形になってしまったんです。
    一番モヤモヤするのは、否定も肯定もしていない点。
    守りに入っているようにも、距離を置いているようにも受け取れてしまう…。

    ここからがある意味本題なんですが、
    企業がこうした場面で何を言わないか、というのは、何を言うか以上に注目されることがあります。
    沈黙や曖昧な表現が、「何かあるのでは?」と想像を膨らませてしまうのも事実です。

    そして今回、その象徴とも言える一言がこちらでした。

    正解は
    「弊社からの回答は控えさせていただきます」
    という言葉