タレントの「デヴィ夫人」ことデヴィ・スカルノさん(85)が東京・渋谷区の動物病院でマネージャーの女性に暴行を加え、けがをさせたとして書類送検されました。

 デヴィ夫人は去年10月、渋谷区の動物病院で当時マネージャーだった30代の女性に対し、胸や腹を殴るなどして全治2週間のけがをさせた疑いが持たれています。

 捜査関係者によりますと、デヴィ夫人は当時、体調不良で預けていた飼い犬の体調が急変したため、動物病院を訪れていました。

 デヴィ夫人が病院に到着した際には、すでに飼い犬は死んでいて、病院側に大声で文句を言うなどトラブルになり、マネージャーが仲裁に入ったところデヴィ夫人が暴行を加えたということです。

 マネージャーはその後、会社を退社していました。

 デヴィ夫人は任意の調べに対して「当時、酒を飲んでいた」などと話しているということです。

 これに対し、デヴィ夫人の所属事務所は暴行を否定するコメントを発表しました。

 「『殴る』や『蹴る』といった行為、彼女がけがを負うような行為は一切、行われておりませんことを断言致します」としています。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

46 Comments

  1. デヴィ夫人が到着した時には亡くなってたらしく、なんの説明もなく延命用で入れられてたチューブを目の前で抜かれ愛犬が血だらけになる様子を見たら誰もが動揺するし、それに対して医者への文句をマネージャーの制止を払いのけようとした。同情の余地ありだろ。

  2. デヴィ夫人の行為だけでなく、彼女の飼い犬が死に至るまでの動物病院側の治療行為とデヴィ夫人への対応に問題がなかったかも調べるべき。私は猫飼いであるが、長年にわたり複数の病院に何度も納得のできない治療・対応をされている。

  3. もうそのまま塀で生涯終えてくれ。こいつが今までの言動でどれだけ沢山の人を傷つけてきたか知らん人が多すぎる

  4. 刑事事件としては、動物病院の治療や対応は直接の捜査対象にならないのが実情。ただし必要であれば、デヴィ夫人は民事の場で、愛犬の治療内容が獣医学的に妥当だったのか、急変時の連絡や対応は適切だったのかを問うことは可能。メディアや獣医師・専門家には、デヴィ夫人の行為だけを取り上げるのではなく、なぜ犬は亡くなったのか、デヴィ夫人への説明は十分だったのかといった点についても、社会的な検証をしてほしいものである。

  5. 最近、マネージャーと一緒のとこ見たけどなんか大変そうだったわ

  6. どうして手越がイッテQから追放されて、この人がイッテQから追放されてないのか、私には理解できない……。

  7. アタオカ
    前もマネージャーに暴行し報道されていましたね
    愛犬が重病なのに飲酒?
    マネージャーに愛犬を病院に連れて行かせた?
    ダメな飼い主過ぎるだろう
    病気になった原因も飼い主じゃないか?

  8. 過去にもそういう事ありましたよね。女性の顔面をシャンパングラスで殴って傷害罪で逮捕されたことが。😅

  9. 情報が出るまでは静観しましょう。

    We shall see,We shall see…
    いずれ分かります、いずれ…

  10. 動物病院の先生やスタッフが証言するでしょうから、デビさんはアウトだろう。

  11. ワンチャンが不調になった時にマネージャーゎ夫人に連絡しないで病院に行ったからブチギレたんぢゃない?そろそろ亡くなる頃だって分かっていて、マネージャーも分かっていたはず、酔っててもワンチャンの為に病院に駆けつける夫人だから、相当な気持ちだったはず😢

  12. 全治2週間って大怪我だけど、80代が30代にできるとは思えません。

  13. 南京での蛮行はなかった!とか言い出してから、お?とは思ってたけど、案の定イカれてた