「おバカな金髪美女」は、彼女が作り上げた最高傑作だった。

IQ168の知性を持ち、 ハイヒールの踵を削ってまで「美」を計算し尽くした 孤高の天才、マリリン・モンロー。

日本の帝国ホテルで見せた一瞬の幸せと、 20年間捧げられ続けた赤いバラに込められた想い。

彼女がもし今の時代に生きていたら、 一体どんな人生を選んでいたと思いますか?

ぜひ皆さんの意見をコメント欄で教えてください。

#マリリンモンロー #歴史 #雑学 #教養 #伝説 #帝国ホテル

画像:wikimedia commons
音声:青山龍星(VOICEVOX)

30 Comments

  1. IQ168。彼女は自分の『美しさ』すら、世界を動かすための数式にしていたのかもしれません。皆さんは、どの一面が一番意外でしたか?

  2. 計算高いって酷い言葉の選択だなぁ
    この方、50歳60歳それ以上を生きていたら新たな影響を世界に与えていたんじゃないかと思ったりします。
    もっと長生きしてほしかった。

  3. その帝国ホテルの浴室の排水口からインモンローを集めて持ってるのがやくみつる

  4. 日本に来て、腹痛か何かを起こしたのを、あの「押せば命の泉湧く~」の先生が治したんだよね。

  5. この方に関して…寝る時は何を着ていますか?の質問に『シャネルNo.5だけよ❤』が有名ですよね😅

  6. ジャクリーンが大統領夫人になれるものならなってみなさいと言ったとか無かったとか、もし彼女が夫人になったとしたら今までのおバカキャラを投げ捨てて、当意即妙のウィットを効かせた言葉で華やかな外交になったろうな、そんな彼女を見てみたかったなぁ🙂

  7. 役柄で勝手にイメージを作ってましたがディマジオに愛されて、アーサーミラーとも結婚して謎の死。映画の様な人生でしたね。

  8. 日本にハネムーン来た時、上野国立西洋美術館も見たそうだが、その時の館長が、モンローは○タマがタリないという一般評価での事前情報で館内を案内するハズが、それに反して彼女が美術芸術全般に広くて深い知識を持ってたことにとても驚いたとNHK朝のニュースでやっていた。一昨日の下野新聞でも、同時期に資生堂本店を訪れた際に、化粧品の科学成分を全て憶えている事に案内役が驚かされた、との記事があった。結局は売れるイメージ作りのため豊富過ぎる知識は封印していたという勿体無さ。

  9. あの浪越センセイの指圧を受けた。浪越センセイは生涯の自慢話だった。アンダーヘアも脱色してブロンドにしていたが、ブリーチ剤が大変な苦痛であったらしい。辛辛辛👗👗👗👠👠👠🖼️🖼️🖼️👋👋👋

  10. 彼女は、ロイヤルホストのオニオングラタンスープが大好きだったんだって…当時は未だ全国チェーンのロイヤルホストじゃなくて福岡市のロイヤルのオニオングラタンスープ‼️⤴️❣️

  11. アナタは夜にどんなセクシーな衣装(ネグリジェ)で眠るんですか?のインタビューの質問に「私のシャネルの5番」つまり香水のみ生まれたままの姿

  12. マリリンは、IQ が高かったと知り納得した。当時、求められたおバカ美人には本人は不満だった。ピュアな心が演じたから、どの役も、深く心にしみた。

  13. ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ大統領と恋人関係でありマリリン・モンロー
    自身はマフィアと関係が取り沙汰されています。

  14. 髪の毛も染めてるよね。こんな金髪ではなく、ブロンド?だったかな?ホクロも書き出してる。色々ありますよね。

  15. 最近(去年から)マリリンのIQ168という話が出回ってるけど、これはマリリンのフォロワー的存在のジェーン・マンスフィールドのIQなんですよ。
    何故マリリンの話になってるのかサッパリ分からないわ。
    詳しい方は資料を教えて下さい。

    マリリンは最初の結婚のため高校中退していて(里親が結婚のために他州に移住するから孤児院か結婚かの選択肢しか無かった為)、自分に学が無いから積極的に学んで行ったんです。女優になりたいと決意してからは身体の動かし方を識るために解剖学からマスターしていったの。あらゆる文学、歴史専門書を読んで深い理解もしていた。
    有名になってからは高名な詩人とも友人になったし自分で詩も書いた。スケッチ能力も高くて絵も上手い。
    アメリカの頭脳とまで呼ばれたアーサー・ミラーを夫にして対等に語り合えた。
    マリリンはいつも素晴らしい女優になりたいと勉強熱心な人。
    アーサー・ミラーに言わせると彼女はとても鋭い、物事の本質を掴むのが上手いとの事でした。

  16. 一番辛いのはディマジオ
    マリリンがディマジオをもう少し理解してあげていたら
    永遠に愛したディマジオは男だな

  17. ノーマ.ジーンは若い頃に未婚で娘を産んだ。その子は養子に出されたが病気で亡くなった。何度か妊娠したが、売れっ子故に堕胎を繰り返して子供を産めない身体に。ケネディ大統領の愛人になり、ケネディが機密情報をモンローにペラペラ話していて彼女はそれを全て記憶してノートに記録していた。そしてそのノートを知り合いの新聞記者に渡す前日に薬を盛られた。ケネディと共にアメリカの機密情報を守るために消されてしまった。

  18. あれ。
    白薔薇だと思ってた。紳士は金髪がお好き 最高に可愛かったな。カポーティに美しい子供と、呼ばれてたっけ。

  19. この美貌でIQ168の頭脳。天は2物を与えた。もっと演技力を評価されてしかりの女優だと思います。

  20. 美人って
    みんな僻むんだよね
    彼女は完璧な女子だったって事だね
    私は素敵だと思う

  21. 昔のアメリカでは金髪の色気系美女は基本頭が弱いという固定観念があって、でも金髪じゃないと売れないからずっと髪を染めてたんだよね ジョーディマジオって彼女をトロフィーワイフとしてたのかと思ってたけど思った以上に愛してたんだよねぇ…

  22. 歌ってよし、踊ってよし、モンローは過小評価されていたと思います。ディマジオと再婚して落ち着いた生活ができていれば…。
    残念です。

  23. モンローが”計算高い”と形容されたのは初めてみた。彼女の母親は精神的に病み(統合失調症といわれている)、モンローは幼い頃から施設と里親の元を転々とし、その間に性的虐待も経験。その後「施設に入らずに済む」という理由で16歳で結婚。女優として華やか姿が注目されるが、両親からの愛を知らずに育った彼女の心の傷・孤独感は深く、簡単に癒されるものではなかった。そんな彼女に対して”計算高い”というイメージは全くなく、ただただ愛おしいというイメージしかない。

  24. だーい好き。だれだ、白痴美人といったのは。すごい気配りが出来なければあんなに出世はできない。

  25. 整形前の姿って、一見して知的な女性って顔なんだよね。髪をブルネットからブロンドに染めて整形でアゴを小さくしたりしてあえて崩して個性だしてから女優として成功したんだよね