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VOICEVOX:四国めたん,青山龍星

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46 Comments

  1. 「自分に説教するような人間は他にいない」が理由じゃねーだろすけべジジイ😅見た目だろ?見た目。かっこつけてんじゃねーよ。

  2. 記念館行った事あるけど、若いときの写真がマツケンにそっくりでビックリした。

  3. 川端康成氏は1歳で父を、2歳で母を、7歳で祖母を、9歳で姉を、15歳で祖父を亡くして天涯孤独となったことで死ぬまで不眠症に悩まされ続けた

    初期の作品「死体紹介人」はその一旦を垣間……見せないネクロフィリア的な倒錯したエロスである

  4. 若い頃の加賀さんの可愛らしいお顔て現代でも十分ウケる可愛さだから凄い。時代を超えてる。

  5. 文才があってよかったけどめちゃくちゃセクハラジジイ顔ですよね。

  6. けど大体文豪ってマニアックで変態よな。だからこそみたいな部分もあるんだろうな。

  7. 実は男はみんなこうしたいのでは?川端さんは恥ずかしげもなくやってるだけで。

  8. 文章はめちゃキレイやけどちょっとそれはどうなの…と思うところは確かにある
    しかし小説家ってみんなそうな気がする

  9. まぁ…作品を読めば分かるけど川端康成は芸術に昇華させる才能がある変態だから…
    眠れる美女を書ける人はこういう人だろうなと…

  10. もっと男臭いヤンチャな感じがタイプだったと思うからネチネチ系は無理やろ

  11. 一期一会だったんろうな、テーブルの上のグラスが朝日に光るような、、、

  12. 今ならセクハラジジイになるな😂

    ただ、男なら隠してるだけで本心は大差ないと思うよ

  13. 祇園で舞妓を十何人か集めて、お座敷の一方に一列に並ばせ、彼女達の手前に正座して、あの目で舞妓の顔や姿を一人ずつ順々にながめてゆく。
    彼女等を一人のこらず充分に見きわめると、またもとに戻って端から順々に目を凝らす。その間何も言わない。娘たちもだんだん不気味になって来る。
    やがて二時間か三時間かの重苦しい沈黙が積み重なる。と、川端さんは急に微笑をうかべて「ありがとう。御苦労様。」(澤野久雄 「川端康成と女性」要約)

  14. 川端康成って、ただジーッと見るで有名だったみたいですね。キモいとの証言が多数残っています。

  15. 当時20歳そこそこで文豪に諫言出来る胆力&聖母のような慈愛も併せ持つ加賀まりこ強過ぎる😍

  16. 加賀まりこ20代、川端康成50代。
    キモイエロ親父と20代の女の子感覚。
    キャンティディナーデートからのホテルでのやりとりw