ここはたった900人の村。
愛知県にある豊根村は県内で一番人口が少ない村。村の象徴は700年以上続く「花祭」ですが、祭りだけでなく村自体の存続も危ぶまれている限界集落です。
そんな村にいた3人の若者。ふるさとの未来を繋ぐため、「愛知駅伝」を舞台に始まった3つの物語がありました。
そして、小さな村が出会うはずもなかった駅伝の名門・名城大学女子駅伝部との絆を描きます。

12 Comments

  1. せっかく国家試験終わったのに観れなくて切なッ💦って思ってました(笑)
    東海テレビさん、本当にありがとうございます😢✨

    伊藤さんの直向きに走る姿が、もう本当に応援したくなります💪✨
    これからも走る事を楽しんで成長してってね✨😊

    てか、豊根村の女性は真面目で責任感強い素敵な方が多いんですね✨😮
    これからも応援してます‼️😊

  2. 長岡さん今年は中心メンバーとして頑張ってください、応援しています(^^)

  3. ロングバージョンを作られたのですね。
    以前の動画で国家試験の結果が出ていなくて、気になっていたのですが。
    今年こそ最下位脱出ですよ!

    名古屋に転勤して8年半おりますが、豊根村は未訪問。
    一度行ってみたいなぁ。

  4. 大学が目に見えないところで地域の社会貢献をすることは大切ですね。懐かしい風景が昔を蘇らせる。

  5. 豊根村の若い人たちは村興しとして伝統を受け継ごうとして頑張っていますね。中々できないですよ。名城大学駅伝部のランナーが豊根村に来て愛知駅伝で少しでもタイムを上げるため走り方を教えられていましたね。トップランナーと走ることで新たな可能性を見つけることができます。若い人たちが中心となり、可能なら毎年同・駅伝部との交流や豊根村にクロカンコースを作って名城大が合宿できるようになれば走ることが楽しくなる気がします。

  6. 涙なしでは見られない感動的な話でした。
    こういう名もなき地域にフォーカスした番組こそ地方局の醍醐味だと思いました。
    豊根村行ってみたくなりましたし、今年の愛知駅伝も大注目ですね。

  7. 米田監督から声をかけたのがいいね
    強いだけだはない大学と地域のつながりの大切さ!!
    大学も豊根村も応援します