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6 Comments

  1. 物語系センター・象徴系センター・完成系センターをどのように定義するかによりますけど、
    私的にはそれらを乃木坂46の物語や活動・アイコンに絡めて語るのが良いのではないかと思ってます。

    また、乃木坂46の物語は1期生の章・2期生の章・3期生の章と章が分かれていて、
    時にはそれが乃木坂46そのものの物語となることもあると思っているので、
    その場合、物語系・象徴系・完成系は、章の物語の主人公(その章の物語を語る時必ず名前が上がる存在)になるセンター、その章の象徴(アイコン的存在)となるセンター、
    章の終わり・完成系(集約的存在)を意味するセンターになると思うので、
    それに照らし合わせると

    1期生の章の物語系センターは生駒さん・象徴系センターは白石さんと西野さん・完成系センターは齋藤さん。
    2期生の章は、堀さんから始まり堀さんで終わった堀さんが、物語・象徴・完成全てを担当し、
    3期生の章は大園さんが物語系センター、山下さんが象徴系センター、久保さんが完成系センター。
    5期生の章は中西さんが物語系センター、井上さんが象徴系センター。

    4期生の章は遠藤さんが物語系センターと象徴系センターを担当していると思いますが、完成系センターまで担当するかはまだ不明の状態かなと。

    と定義したいです。

    池田さんが41stシングルでセンターになりましたが、私の中の定義に照らし合わせると、
    まだどちらの性質も持っていない単なる位置記号としてのセンターの意味しか今のところ持ってないかなと思うので、
    これが意味を持つかどうかはこれからの活動次第だと思います。

    6期生に関しましては矢田さんと瀬戸口さんがお披露目Wセンターを務めましたが、その後のそれぞれの活動や発言を見ていると、
    6期生の章の物語系センターは矢田さんなのかなと思ってます。
    ただ、41stシングルでの本格合流は全員アンダーからの始まりなので、
    もしかするとこれまでとは違った新しい物語を作るために、乃木坂運営は6期生の章の物語系センターを別に用意しているのかなと思ったりもします。

    後、これらのセンターは運営が描いたりメンバー自身の活動を持って描かれたりするものだと思っているので、
    そこにミーグリ完売速度序列などを持ってファンが介入したり・関与していいものだとは個人的には思っていません。

  2. なぜ西野七瀬さんは、最強のセンターなのかは、全然分からない状態ですねぇ〜👍😊❣️❤️🩷

  3. 西野七瀬が乃木坂史上最強のセンターというのはかなり筋が通っているのかなと思います。
    センター回数や人気はもちろんですが、それ以上に「乃木坂の世界観を一番体現していたセンター」だった気がします。儚さとか物語性とか、そういう乃木坂らしい空気が一番ハマっていたのが西野七瀬だったのかなと。乃木坂の空気感が彼女に合ってましたよね。
    「気づいたら片想い」や「帰り道は遠回りしたくなる」みたいに、西野七瀬がセンターだからこそ成立している曲も多いですし、センターに立つと自然と“物語の主人公”みたいな空気になるのが凄いなと思います。
    もちろん白石麻衣のカリスマ感や、生駒里奈のストーリー性など、色々なタイプのセンターがいるのが乃木坂の面白いところですが、総合的に見てもやっぱり西野七瀬が一番しっくり来る気がします。
    今見返しても「この人が乃木坂の中心だったんだな」と感じるセンターだと思います。

  4. 自分が乃木坂にハマったときには西野さんはもう人気になっていたのでわかりやすい話ありがとうございます。
    そういうことであまり大きなことは言えないですが、自分は西野さんは乃木坂史上最も自分が人気になるためには何をすればいいかを理解していた人だと思います。言い換えれば計算型アイドル、計算型センターの究極だと思う。
    池田さんや山下さん、話の中に出てきた深川さんもこのタイプですね。センターにはなっていないけど真夏さんや自分の初代推しの新内さん、一ノ瀬さんなどもそうだと思います。そして林さんは全く逆のタイプでそういう部分が林さんが人気や選抜に固定されない原因だと思います。
    4期生はこのタイプが少ないのが弱点だと思ってますが、あえてあげると早川さんや弓木さんが近いですかね。
    自分はこのタイプが好きなんだと改めて再認識させていただきありがとうございます。
    西野さんが人気になる前に乃木坂を好きになっていたら推しになっていたかもしれません。自分は人気になってから推すことはしないので。

  5. 池田瑛紗さんが自分で展開を作れる存在というのは納得です。
    ただし池田さんの場合、物語を紡いで行くのではなくあらかじめ決められた結末に向かって、それに必要なピースを嵌めていくような、どこまでが計算なのだろうかと思わされる時があります。
    まるで詰め将棋のように、終局が見えていて、そこに必要な手を1手づつ指していくような感覚。人間離れした美貌も含めて、推しながらそら恐ろしく感じる部分もあります。
    ただの杞憂でしょうが。

  6. 個人的には「責任型(シンデレラストーリー)」のセンターと「勝ち取り型(サクセスストーリー)」のセンターがいて、その最初の風穴を開けたのが西野だったかなと思います。
    「責任型」のセンターとして、生駒・白石・堀・大園・与田・遠藤・賀喜・井上・中西など、その時期の人気を牽引する責任を担うセンターと、
    「勝ち取り型」として、西野・深川・生田・橋本・飛鳥・山下・久保・池田など、努力と実績で人気を上げてグループで上り詰めるセンターと、
    それぞれのストーリーが振り子の様に揺れ動きながら、選抜とアンダーとを一つのストーリーに集約していく「群像劇」みたいな気がします。
    シンデレラストーリーだけならいつか飽きて詰まらないモノになっていたかも知れない。それを覆せる最初の試金石になったことで偉大な歴史を紡いだ。
    当時「選抜3列目からでもセンターを目指せる」というのは多くのメンバーやヲタたちにも希望を与えるものに繋がっていった。その功績は計り知れない