2004年にグラビアアイドルとしてデビューし、バラエティを中心にテレビ番組の人気者となった小阪由佳は、2009年に引退宣言をした。その後、激太りした姿で過激なライブパフォーマンスを行い、強烈な内容のブログを発信して世を騒がせたこともあった。暴走の背後には、彼女を操作していた占い師の存在があった。彼女はどのように操作され、なぜ引退し、再び芸能界に戻る決意をしたのか。『六本木洗脳』(晶文社)を上梓した小阪由佳さんに聞いた。(聞き手:長野光、ビデオジャーナリスト)

10 Comments

  1. タイトルの問いに対し動画内容は主観自伝に過ぎなくて心理学や社会学的メタ視点がありません。このチャンネルに個人主観はそぐわない筈です。主観には情動が含まれるから読者視聴者に共感をさせる事でそれなりの説得力も備わりはするけど100年語り継がれる普遍論理には昇華され得ません。この動画は出演者が悪いと言うよりタイトルを持った事が悪いです。「芸能人が」というなら小阪は他の大勢の事例を紹介しつつ「芸能人は元々みんな承認欲の塊だから」とか「占い師も元々支配欲が強いタイプだから」くらいの事を言うべきなのにそれが全くありません。この本は恐らく一人の人生の成り行きを書いただけで、学問としての要素は無いでしょう。単に「占い師に支配された私」くらいにしておくのが妥当。小阪個人にしても支配された理由を表面的な事しか言ってません。俺からしたらそういうレベルの人でも実業家になれてしまう社会の理不尽さに腹も立つし恐ろしくもあるし、そういう人だからこそ主体性か強いとも言えます。倫理観が強かったら財なり権利の扱いには慎重になるのでそうそう自営とかしません。

  2. 狙われるタイプ。
    話し方が理由。
    本を読んで救われたのがウラジミール・ナボコフのロリータなら………………

  3. 占い師って誰?
    芸能界にも権力持ってて洗脳しそうな占い師って細木数子くらいしかイメージないんだけど

  4. 星ひとみくらい図太くないと、この世界でやっていけないんだろうな・・美女か野獣に出てたのビックリ!

  5. グラビアアイドルは、AVの登竜門でしかない。うまく騙して、AV落ちさせる。イメージ悪いから、グラビアにアイドルを入れた。小阪由佳1985で、姉さん(年上)、かわいいと言えと言うことかルックスがある程度あるということで「星ひとみ1980」と言われています。なお、六本木と新宿は、「田舎者の墓場」と言われるほど田舎者(東京人以外)の人がいて騙すのも田舎者。勝手に東京は怖いと田舎者が言っている。

  6. 星ひとみとのInsta共通フォロワー見ると有名どころのタレントや女優が多いけど、チューヤンもいたw