報道ステーションが3年間密着取材してきたバイオリニストHIMARIさん(14)
いまやベルリンフィルをはじめとした一流オーケストラや、久石譲さんとも共演し、
世界のトップヴァイオリニストの仲間入りをしたといえる彼女の演奏をお届けします。
新たな相棒と共に今夜演奏する曲は『パガニーニアーナ』
超絶技巧をお見逃しなく!

34 Comments

  1. アイダ・カヴァフィアン
    NHKBS「HIMARIという名の才能 ~14歳バイオリニストの現在地~」

    サヴァン症候群の成長期を
    レッスンと美術館授業キャンセルの場面
    師匠は凄いなぁ

  2. 昨日NHKBSの中で、カーテスに入学するまえは、のんびりだったが、いまは、厳しい指導
    うけている。それ以外は、優しいし、楽しい。とのこと。ハリウッド映画ドキュメントようだった。流石NHK、ずうっと1年、密着取材しているようで、世界のHimariを実感できる内容だった。

  3. バイオリン歴そんなに変わらないし、年齢も一つ下なのに私との天と地にも収まらない大差。すごくいい意味で同じ人間とは思えません。努力と才能の賜物ですね

  4. 演奏は素晴らしいのにカメラのスイッチング多すぎて
    もうすこし演奏者を信じてテレビ用に7秒で画面を切り替えるのではなくじっくり見せてほしい

  5. 若い頃の後藤久美子(超美人)と、おばけのQ太郎(愛苦しい顔)を混ぜたような顔になってる。

  6. やっぱりカルメンの時に比べたら格段に上手くなったよね。もちろん彼女のなかでの「上手くなった」であり、カルメンもそりゃ素晴らしいけどさ、伸び代がまだあるってのがすごい

  7. スカートをはいたパガニーニと言われましたが、パガニーニが使っていた名器
    ガルネリを手にし、史上最強のヴァイオリニストになりましたね。

  8. ①11歳当時
    Nicolo Amati 1677 3/4
    ②12歳〜ベルリン・フィル共演時迄
    Stradivarius Hamma 1717
    ③〜恐らく2025/11月初旬頃まで
    Guarneri del Gesù Ex-Auer 1743
    ④〜現在
    Guarneri del Gesù Ferni 1732
    以上、来栖@耽美派より

  9. モントリオール音楽コンクールの動画を主催者が削除したようだとても残念です。🎼🎻

  10. 楽器商人とか出てきて、バイオリンってすげーな、ってなったw
    イシバシ楽器で買ってくるエレキとは違うようだw

  11. 数百年後の音楽の教室に肖像画モ-ツアルト 、ベ-ト-ベン, マリアンナの隣にひまりさんがいてほしい。

  12. すごい日本女性がいますねー!
    バイオリニストになるようにうまれたのかなー!
    小学生で自ら世界的バイオリニストになる!という意思を!
    これ、なかなかいないのでは!
    しかも、しかも本場て学ぶ意思!
    演奏、まことに堂々!演奏のれまた堂々!
    高市総理といい、
    女子サッカー、長谷川唯さんといい!
    日本の女性はすごーい!

  13. このパガニーニアーナにはHimari の確かな意志と感情を感じました。人による感性の差はあるでしょうが、Himari は確かな想いを託して無心に奏で尽くされた事と思います。

  14. 死ぬまでに
    一度でよいからコンサート行ってみたい。
    最大の夢。
    なんとならないものかしら。

  15. I watched “a talent named Himari” on BS1 the other day. I thought it was very well put together, and I learned a lot from it. First, I was struck again by the significance of Ida-sensei’s presence, as well as the remarkable level of Himari’s talent and courage. It was mentioned that Ida might have retired from teaching if Himari had not come to Curtis. Also, the fact that she chose the extremely challenging Wieniawski piece for her performance with the BPO clearly shows both her talent and her bravery. At the same time, I strongly felt how essential it is to have a teacher who can guide such extraordinary talent. The difficulty of navigating the transitional years from 14 to 18, the importance of broadening oneself not only musically but also as a person, and the value of boldly expanding one’s range and taking on challenges—even at the risk of failure rather than aiming only for perfection—these ideas of Ida’s were clearly having a very positive influence on Himari. I sincerely hope that this wonderful teacher-student relationship will continue for a long time. When Himari said that she can usually understand why Ida stops her when she interrupts her playing, I found that very convincing. It also became clear how many people support a single prodigy. Not only her school, teachers, and parents, but also those who take care of her instrument, body therapists, fellow performers, orchestras, audiences, and sponsors—all play a role in watching over and nurturing this rare talent. It was an excellent program overall, but the one thing I personally found disappointing was that I didn’t get to hear the Sibelius Concerto.

  16. お母様の吉田恭子さんもグァリネリウスを弾いていましたが同じ楽器になりましたか。五嶋みどりさんもグァリネリウス・デルジェスのようですが、それにしてもパガニーニが使用していたものを入手なされたとは運の強い方ですね。

  17. どうやって、あんな難しい曲の譜面を覚えているのか???ギフテッドっているんですね。

  18. 7:10 悪魔に魂を売った男の楽器を、天使が所有して浄化する。と言う解釈でよろしいでしょうか。

  19. 当たり前と言えば当たり前だが、大人になった。「緊張しなくなった」と言っているが、個人的には緊張しているのが感じられながら、でも演奏は完璧だった頃(と言ってもわずか2~3年前だが)のほうが、総合的な感激度は高かった。

  20. 赤い、ドレスを着た、ひまりちゃんから成長された、ひまりちゃんにビックリして嬉しいです。

  21. 質問です。もしHIMARIさんが日本国籍でなかった場合、日本において同じ程度の注目や支援を受けられたでしょうか。

  22. 何も詳しくないのに、力強い美しい弦の音に、聴き惚れました