【配信期間】
2026/4/22(水)13:00~2026/4/29(水)12:59
【解説】
1969年5月5日~8月11日にかけて放送された
救急指定病院を舞台に、秘められた過去を持つ
クールな正義感の青年外科部長と
患者との心温まる交流や病院内に渦まく権力争い、
葛藤などを描いた医療ヒューマンドラマ。
【第2話「兄弟仁義」あらすじ】
岩下(加藤剛)の親友の外科医・吉崎(山本清)が
大学から宿直に来ると、銃で撃たれた
大城組の代貸・須田(山本麟一)が運ばれてくる。
須田は、肩と心臓の裏側に弾丸が入っており、
かなりの重傷だった。岩下は、肩の弾だけ抜き、
心臓裏にある弾の摘出手術に必要な輸血2000ccの
確保に動く。須田の弟分・大西(なべおさみ)は、
血色色素が少なく使えない。
ゆすりたかりの常習者だった須田は、
街中で嫌われており、誰も協力する者はおらず・・・。
【スタッフ・キャスト】
脚本/菊島隆三 監督/渡邊祐介
主な出演/加藤剛、十朱幸代、笠智衆
なべおさみ、山本麟一、天本英世
1969年放送 50分 モノクロ・スタンダード
<孤独のメス コレクターズDVD>
Amazon、楽天市場他で好評発売中!
#加藤剛
#十朱幸代
#孤独のメス
36 Comments
ヤカン…の親父…😅
25:21 48:16 声が似てるとおもたらウルトラマンのフジ隊員だった
殺し屋を殴る医者も凄いな。見応えたっぷりでした。
私はエンディンクで救急車のシーンがあったの覚えています
ところで、血液型は?
ウルトラマンの フジ・アキコ隊員、桜井浩子が、ヤクザの情婦。
死神博士、天本英世が、死神。スペインアンダルシアのグアダルキビール川に散骨。
46:25 大岡越前守のお裁き、
死神博士自ら御成敗(物理)
手術室前に灰皿・・・健康増進法?なにそれ美味しいの?という時代ですね。今の医療ドラマよりも遥かにリアリティがあって今週も引き込まれますね。特に手術シーン。
加藤剛さん、と言えば、何と言っても、お丘越前のイメージですね~!品格の有る二枚目俳優😊!!
58年前も、現在も素晴らしいカメラワークは変わらない!監督とカメラマン、編集者、音声担当の方々に感謝!
桜井浩子さんの特撮番組では見られない愚れた演技が印象的です
タイトルが…兄弟仁義…😅
北島三郎…🎵
おもしろかった 。゚(゚´ω`゚)゚。
当時のヒット曲をタイトルにしてるんですね
川合伸旺に山本清、武藤英司、中井啓輔、山本麟一、幸田宗丸。
大岡越前の悪役勢揃い😅
オペシーンがリアルだと思って観ていたら、なんとオペ中にハサミを床に落としたのに、拾って術野に戻すなんてありえませんね。
3話以降も楽しみにしています。配信主さま、よろしくお願いいたします。
当時はセキュリティガバガバ
😮15:15 看護士さんに吹き替え?
アメリカの片田舎の街で楽しく、見て今いるよ!!
医師仲間の1人に
時代劇で悪代官役の人居ますよね?出演者を見てたら 川合伸旺さん?かな〜
亡き母と同じ年の大好きな、加藤剛さんの医療ドラマを見れてよかったです。😢
院内でビール飲んで仕事に戻ってる
上尾中央病院のICUでケーキなんてカワイイもんだよな
23:53 錦糸町駅前のキャバレーグランドフォンテン
小さい時、母親から血の検査(AO型とかの検査)耳からとった話を聞きました。まさに映像のようにメスで切ってこのような感じだったのですかね。その後看護婦さんが吸ってるのはびっくりしました。
伸旺、かっこいいよ伸旺
一人だけマスク外して何してんの!
ショッカーに入る前の死神博士。やっぱり悪人だったな。
どういう病院よ
第3話お願いします。
病室で喫煙、素性の知れない人間に入院中の部屋を教える、これが放送当時の医療現場の常識だったんですかね。
今より昔の俳優の素晴らしさに感心した!
須田役に悪役のレジェンドヤマリン先生が出られてたのでもテンション↗↗↗なんですが、死神博士や玄海老師といった(他社様作品で恐縮ですが)「仮面ライダー」でおなじみの役者さんも出られてますね!!
さて、本題なんですが、ならず者でも命であることに変わりはないという医者の使命と、周囲の「あんなダニ4ねばいいんだ!」という叫びの間での葛藤もひしひしと伝わってきますね。
観るたびに引き込まれるなぁ〜
テーマ曲が山下毅雄氏だから、大岡越前にちょっと似てますね
このシリーズのどこかで加藤剛さんの甥っ子うえだ峻さんが出てくるはず、加藤剛さんの一番上のお姉さんの息子さん、そういえばどこか似ている。人造人間キカイダーの服部半平が有名
コレほど激情的な加藤剛さんは余り見た事がないから、かなり貴重ですね。
コレがあと12話も観れる幸せ…✨
18:00「どくをしょったことでもあるのか」って
どういう意味でしょう? 当時はお茶の間にも意味が通じたんだろうか
平小次郎将門
川合伸旺が30代に見えない。