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今回の動画は、NHKのアナウンサーはなぜ民放で抜擢される?についてお話ししました!
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🎥税金なのに非公開。NHKが大リーグの放映権料を隠す意味とは?【WBC 大谷翔平】
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0:12 OPトーク
1:23 和久田麻由子アナの経緯とNHKでのポジション
4:35 NHKのアナウンサーはなぜ強い?
12:11 みんぷで成功・失敗する元NHKアナの違い
16:16 メインを務める新番組
18:58 今日の学び
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🙎下矢 一良 プロフィール🙎

中小企業専門のPR会社・ストーリーマネジメントの代表

テレビ東京に入社し、
『ワールドビジネスサテライト』
『ガイアの夜明け』
を、ディレクターとして制作。

ソフトバンクの孫正義社長、楽天の三木谷浩史社長、サイバーエージェントの藤田晋社長、ジャパネットたかたの高田明社長、さらにはアップルのスティーブ・ジョブズ CEO、マイクロソフトのビル・ゲイツ CEO など数多くの有名起業家にインタビュー。

「机上の空論」ではないメディアの経験をもとに、現在は中小企業の広報PRの支援を行なっている。

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25 Comments

  1. 本日は「NHKのアナウンサーはなぜ民放で抜擢される?」というテーマで語りました!
    なぜNHKのアナウンサーは優秀なのか?
    その理由について語っております
    ご意見・ご感想をお待ちしております!

  2. 中川安奈や神田愛花みたいな例外もいますが基本的にNHKの女子アナは才色兼備かつ育ちの良さそうなイメージがあります。

  3. アナウンサーが体調不良でのお休みが続くと、その局の労働管理が疑われてしまうのは仕方ないんでしょうかねえ。

  4. NHKに限らず大抵の女性アナウンサーは嫌いです。勿論好感持てる人も中にはいますが。

  5. 昨日のNHKのど自慢で男性アナウンサーが2度も合格間違いをしました。珍しいミスでした。残念!!

  6. フリーになって民放に出てる連中は、ろくな報道していないでしょうに。天下りみたいに、踏ん反り返っているだけだ。

  7. 膳場、大越、青木、有働、武田、などなど、NHKから下ったアナウンサーらにろくな人間はいない。
    和久田も同類レベルに成り下がる。
    NHK職員は、お勉強はできるかもしれないが、常識がない人間が多い。
    NHKをはじめとする日テレ、テレ朝、TBS、フジ、ついでにテレ東の地上波放送(テレビ)は見るに値しない。
    自分らに都合が悪いことは、一切放送しない。また、民放においては、これらに同調するCMスポンサー

    企業が多すぎる。電波オークション実施して、これまでに貯め込んだ利益を還元させましょう。

  8. NHKのアナウンサーが優秀なんて幻想ですよ。各地の放送局にはまともな発声発音もできないようなポンコツアナがうじゃうじゃいます。その彼らが新人を指導するのです。加えて地方の局ではほぼラジオ番組がないのでフリートークを磨く場がない。まさにポンコツ量産システム。優秀なのは初任地で運良く優秀な指導者に出会えた人、その後も問題意識を持ってしっかり自己研鑽を積んだ人のほんのひと握りです。

  9. 2000年代の深夜番組でマツコが、「女子アナはホステスやっときゃいいのよ。それで5年くらい経っても野球選手と経営者が捕まらなかったら、そこから女性アナウンサーになるための技術を磨けば良い」って言ってました。

    フジテレビの一件もありましたし、まあ多少アナウンススクールに通えばあとは人間力(笑)の世界だなとは感じます。
    どの業界も最終的には技術や知識云々より、そういった力で出世が決まるとは思いますが。

  10. news LOG 観ましたけれど、中身が薄い。MC でどうなるものでもない分野なので、番組としては失敗作?

  11. ある情報では和久田は大阪への転勤を拒否したから退職したという話が出ていましたよね。
    今、民放で活躍している武田アナも大阪で退職。彼の場合は家族の事情ということもあります。
    渋谷のアナが500人いるといいますが、大概誰が優秀かはヒントもたくさんあるので想像がつきます。
    一般アナと元々選ばれたアナは入局時から既に違いますね。

    まず最初の赴任地での年数はどのアナもほぼ同じ。そして2度目の赴任地<札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、松山、福岡>での赴任年数でほぼ決まります。キーマンはこの准キー局にいるチーフからエグゼクティブ級の先生<ベテランアナ>です。3年前はこの赴任地をひっくり返した事もありますが、特に女性はほとんどこのパターンです。これに当てはまらなかった特例が和久田で岡山→東京となります。2度目の赴任地が短いアナはまず渋谷の看板番組を持ちます。有名なのが女性ならば副島アナ。年齢が浅いアナが渋谷に行く事がわかるのはのアナが休暇中に代理で渋谷に出演する場合です。たぶんこれが最終試験でしょうね。渋谷に赴任しても駄目と判断されたアナの場合、1ないし2年で2度目の赴任地と同程度の前述の局に異動します。以後は定期異動を随時行います。さらにある年齢に達するとアナの場合、最終希望赴任地を自ら申し出る事が出来ます。

    こんな感じで、例えばアナの赴任先を調べてみると結構面白いですよ。
    あくまで想像もありますが、NHKは学閥のはっきりした組織ですね。和久田は東大卒だからこんな経歴を持つことが出来たと思いますね。

  12. 局アナになるには、強烈なコネがないと局アナになれないと、聞いたことがありますが、事実でしょうか?

  13. NHKは地方局採用で3年ほどすると東京局に移動される様に見えますがその時点でエース級候補といわゆる通常の人事異動でというアナに区別されているんじゃないですかね😅エース級候補は期待に応えれられれば10年を超え東京局の全国放送にで続けられるように思いますがそれ以外は3年ほど経てばまた地方局その後は地方局回りというアナもいるように思います😅ただエース級でも10数年後異動の 大阪局の様に大きなところ? も打診される実際異動されているアナもいるように😅
    和久田アナも噂に過ぎないかもしれませんが異動の打診されたことも卒業のひとつの理由とも真偽は勿論?ですけど 結局NHKも普通の会社の様に競争があり転勤のある地方アナはたいへんだろうけどやりがいあるアナもいるんだろうなーと😊民放は1年目から全国区にというアナもいてタレントまがいの方もと それも たいへんだろうなーと 地方在住者にとっては地方アナに親しみを感じますね😊アナログ感満載の感想でしたね🙇解体論も出る中近い将来どうなるんでしょうか😅受信料徴収しながら報道防災は別にして多数のファンいる分野は放送時間を割き少数派は置いてきぼり 視聴料金は同じ 時代に沿って無いような ペイパービュだとか MLB中心チャンネルだとか改善の余地は有るように😅最後は脈絡なく🙇

  14. (広告代理店を除く)メディア人、という言い方をさせて貰えるならば純粋に商売(売上、利益他)を考えて仕事をしている人はいないと思います。恐らく彼らが考えるのはどれだけの予算を付けてもらって、その予算をいかに有効活用するかだけではないでしょうか。(仮に余談ですが、制作した番組をどこかのテレビ局が買う、というのはメ~テレの「秋山歌謡祭」くらいかも知れません。勿論、それを見越して制作していないとは思います。)
    下矢さんの転職経験、失敗ではないですよ。むしろ異業種で仕事した経験、かなり活きているはずです。しかも独立も果たされたわけですし。
    新聞やラジオ、テレビの出身者の多くはそこを出て向かう先は大学などの教育·研究機関ですが、もうそんな「お決まり」の転身もこの大学自体が生き残りをかけている時代に厳しさを増すばかりになっていくのは目に見えているわけですし、考えて、学んで、新しいフィールドに踏み出す、ということはもはや必須かと思います。

  15. 最近の民放アナは平気で「ら」抜き言葉で話すし、敬語と謙譲語があやふや。ラジオ聞いてると「お食べになる」なんて言ってる。そこは「召し上が流」だろうが!とイライラする。

  16. 昔からあるよ‼️始まりは、高橋圭三、宮田輝、八木二郎、木嶋則夫皆んな、NHKのトップアナウンサー小川宏もいた!ハイトツプだよ‼️国会議員になっだ人もいる。女では有働さんが引き抜かれたかな‼️

  17. 五輪中継はNHKアナだけで回して欲しい。日テレはクソだ。こっちは箱根駅伝見てるんじゃねえんだよ。
    心の内は定かでないが、カメラが回っている時にタレント面して挨拶も碌に出来ない奴はNHKには殆ど居ないと思う。対照的に、民放のアナウンサーはたとえ中継中であっても何か勘違いしてる態度が随所に滲み出ている。

  18. 徹底した、戸籍謄本とイントネーションの矯正、共通語の徹底訓練‼️帰化人は慣れません‼️これを、国会議員にも当て嵌めて貰いたい。