40 Comments

  1. マジで森口さんは、歌が上手すぎる歌姫。アイドルではないのよ。路線が😂あの人はバラドルでもない。
    真の輝きをもつ歌姫向きだった😢だから歌の世界観を大事にしてるし、コンサートにいくとかなりわかりました。魂が宿してる

  2. 1986年デビューはバラエティ色が強くなっているがこの年は中山美穂がいたからなぁ。それも理由ではある。

  3. 広瀬香美氏が森口博子は何歳になってもキーを維持できる怪物級の歌唱力と評している。

  4. 森口さんがももいろ歌合戦でガンダムソングを歌う時、彼女の後方スクリーンにはアニメの名場面が映ります。これは他の歌手にはサンライズがほとんど許した事が無く、彼女の実力故と言われています。

  5. でも森口は遠回りしたが歌も歌うし司会で仕切りも場繋ぎもできる、今じゃアニソンイベントには欠かせない人。

  6. 森口さんは、歌だけやっていたら、ただの歌の上手い歌手で埋もれていたかもしれない。

    バラエティでも結果を残して、今は歌とバラエティがバランスよくできていると思う。

  7. 歌が上手くても生き残れない芸能界。バラエティーで生き残らされ……じゃない、生き残ったんだ。だからこその今がある。

  8. 森口は歌だけやってて、
    売れなかったからこうなったんじゃん。
    バラエティなかったら、
    とっくに芸能人やめてるよ。

  9. 博子姉さん、確かにバラエティでも個性的だけどやっぱり歌手のままでも十分に生き残れるだけの実力はあります(*^^*)
    いつまでも当時の歌声で歌い続けられる唯一無二の存在です😊

  10. 歌唱力とは、顔と胸と足
    歌い手さんではない。
    大所帯アイドルは籠いっぱいでしかない。

  11. 森口はバラエティで開花したので、歌だけだったら残念だがそこまでいかない。上手いけどね。オイラは好きよ

  12. 向井地美音は3代目の『総監督』で光宗薫は『スーパー研究生』です。3つ中2つ間違えるって‥‥もう少し調査してから動画作りましょうね。

  13. 森口はテレ朝の「パオパオチャンネル」で大竹まことに、井森とともにバラエティ対応能力を開発されて生き残った。それがなければ三人娘のひとりの志村香のように消えていったかもしれない。

  14. 森口博子さんはデビュー曲はニール・セダカが彼女に歌ってほしいと作ったと聞いています。
    同じ歳なので彼女が活躍してるのを嬉しく思っています😄

  15. 森口博子って凄く美人なのに、バラドルって言葉に翻弄されちゃったね

  16. 森口さんはアニソンがあってバラエティがあってSMAPと共演したから知名度が上がって歌も知名度を得たと思うけどな。

  17. 年齢がいった森口さんの「水の星へ愛をこめて」YouTubeで前にみたけど、これはこれでいい。