36 Comments

  1. 碇矢長一とザ・ドリフターズ体制の頃には坂本さんも
    木の実さんも独立していた。碇矢さんがリーダーに
    なるのが気に食わなかったメンバーの小野ヤスシは
    脱退して、ジャイアント吉田らとドンキ―カルテット
    を結成した。

  2. クレイジーキャッツはドリフの大先輩ハナ肇さんには逆らえる訳がない
    最も昭和時代の話でそれを知っているのは加藤茶さん位の物

  3. ハナ肇さんはミュージシャンです。コメディもやってて、そっちで人気が出たけど。因みに、クレージーキャッツは、ジャスバンド。全員ミュージシャン。

  4. ドリフターズ=漂流者=ユダヤ🔯
    フリーメイソン🔯関係ですからね。
    アドレノ🐰元締めもいたし…

  5. いかりや長介の自伝「だめだこりゃ」に記載が有った。
    この話の前振りで、ハナ肇が酔った勢いで
    芸能界は水物で水に関する名前が縁起良い。御三家だって橋幸夫の「橋」舟木一夫の「船」は水に関係あるだろ、といわれてこの流れになったとの事。だが西郷輝彦は水に関係ないじゃないとは言えなかった。
    じつにいい加減な調子で芸名をつけられてしまったと書いている。

  6. ずいぶん昔だけど いかりや長介さんがテレビで「ドリフターズの昔話をしたら何ヵ月かかるかわからない」と言ってた。
    マジだな。😮

  7. ハナ(花)、植木、碇矢、茶、木の実は水に近いけど、九とかブーや工事はやらなかったのかな?植木曰く適当なんだろう。

  8. ドリフのメンバーには芸人は本名❌って好き勝手にみんなに芸名つけたけどクレージーキャッはほぼ本名じゃなかったかな長さんの自伝『だめだこりゃ』になかったかな

  9. 土曜の夜8時は、ドリフ派とひょうきん族派でチャンネル権を争ってたな笑