衆議院選挙で11議席獲得したチームみらい、なぜここまで躍進したのか話題になってます。中では不正選挙があったのでは?巨大な組織がついているのでは?なども言われています。今回はチームみらいが指示を集めた要因を分析し解説しています。ぜひご覧ください!
【後編動画、今後の課題】はこちら↓
タイムテーブル
00:00 オープニング
02:13 支持を集めた4つの要因
06:26 チームみらいの特徴
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25 Comments
1:01自民党から二議席もらって、11議席と言っていますが、正確にはみらいも近畿で二議席譲っているので、±2で11議席だったはずです。
にしても「投票率上げろー!」と言っておいて、無党派が投票に行った結果「不正選挙だー!」は呆れました。
自分も確かにはっきり信頼できるとは思っていませんが、納得できる結果だと思いますし、チームみらいという政党は新しい政治の形として非常に良い兆しだと感じます。
何に時間を使うかは命ですもんね。分断を煽らない。誰かを貶めない。
政策を愚直になら国民みんもそうなのかな?
やっぱり政治にはノータッチでいきたいと思いました😢
チームみらいに入れました。分断をあおらない未来志向の政策に同意しました😊孫達が平和で安心な暮らしが出来るようお願いします。高齢者ですが、医療費も3割お支払い致します❤
冷静な判断と説明で有難い。 ここ何年も政治の投票には嫌気がさしていて行ってなかったが、今回はみらいに入れるため期日前に行きました。いわゆる無党派ですが、事前にみらいのyoutubeやHPで色々と発信しているものを全て見ましたし、党首の発信してるインタビューも確認しました。家族も同様なので入れてると思います。決めては全てにおいてクリーンであることです!!
これからすることは、今後何を残してくれるのかを確認することです。
そろそろ、不正だって言ってる人はわきまえた方がいいよ。政党によっては議員自身が注意してるし、支持者がその政党のイメージダウンに繋げてること理解した方がいい。
チームみらいさんは、個人的に推しているところではありますが、過信禁物だろうなとは思っていますね。
政党の全てを信じてるわけでもないし、疑われる要素も当然ありますので、どのみち長期的に様子見を続けて行こうかなと考えてますね。
チームみらいに投票しました。 私もも各党のウェブサイトにアクセスしたのですが、ゆうへいさんも触れていらっしゃる通り、チームみらいのサイトが一番分かりやすく親切であり、AIを活用した有権者との対話まで実現していました。 また、党首の安野さんを始め各メンバーの知的で穏やかな印象も他党との差別化ポイントでした。
自分も入れましたし
SNSのアルゴリズムでオススメだけ見させられてる情報弱者が勘違いして陰謀論を信じちゃってるんじゃない?
公式以外で、やっとまともな分析動画に出会えました!
作成ありがとうございました!
動画内容、大いに賛同します!
右左、若者高齢、保守リベラル
あらゆる分断を見せつけられ疲れた人
自民党は嫌だけど、
「批判ばかり」「ヤジでアピール」「失言誘導する質問をしつこくする」
そんな野党の姿に辟易していた人が
チームみらいに入れたと思います。
この存在は、数として馬鹿にできないだろうし、11議席を獲得は充分あり得る話と思います。
どう考えても統計からずれてる。
おすすめにあがってきたので拝見しました。ほかの動画に興味深いものがあってみましたが、この債券含み損問題は明らかに意思決定過程に不自然さを感じますね。福津でこんな問題かあったとは……インフレ抑制のため今後も政策金利の上昇が見込まれることから、含み損は益々増えることが容易に想像できますが、一方で有効な打開策はなさそうで悩ましいですね。
今回の衆院選の意義は、野田佳彦が多文化共生の惨めな未来を示したことにある。思想・政策も比例名簿も公明党に譲り渡してまで公明党に屈した意味は何だったのか。”立憲民主党”の看板がなくなった事で無党派層の投票先がなくなった。この千載一遇の好機を活かしたのが高収入・高学歴な無党派層に照準を合わせてAI選挙を展開したチームみらいです。公明党は野田佳彦の独りよがりな幻想に乗じて現有議席を保った。高市自民は、従来の支持基盤に加えて低収入・低学歴な無党派層にも加勢されて圧倒的議席を得た。数年のうちに、チームみらいが法案提出権を得る規模まで成長をすることは確実だと思います。ただしチームみらいが陰謀論・スパイト行動に反撃できれば、です。行動経済学や心理学の素養があるかどうか。宇宙人が原始時代の地球に降り立ったようなもので界隈は喧しいが、どうなるんでしょうね。
自分がチームみらいに対して、何となく抱いていた印象を明確に言語化して頂いてありがとうございます。
はじめまして
現職の政治家の方が、このように説明してくださると説得力がありますね。
ただ、どうもよくわからないのは、安野党首が東京都知事選に出馬されたときから、異常にマスコミが推している感じがしています。
また、今回の選挙でも前回の参議院選挙でも、それほどチームみらいがブームになっているというわけではないのに、議席を獲得している部分に違和感んを感じているのは、私だけではない気がします。
もう一つ、気になっていることが、チームみらいには理念が感じられないことです。
あくまでも作られた既存の枠組みの中で、どうするかを考えているだけで、この国をどう導いていくかという基本的な考えを全く感じません。
そういう意味では、わざわざ政党を作って活動するレベルではなく、政権与党の中で改革していけば良いだけなのではと感じてしまいますし、政権与党に取り込まれる可能性も高い気がします。
この辺りについてのご意見を後編でお話しただけたら有難いです。
無党派層として、かつ現職議員としての冷静な分析、すごく腑に落ちました。
こういう現場を知る方のリアルな解説は本当にありがたいです。後編の課題分析も楽しみにしています。
保守党は、大分3区の落選が決まった所に立候補、未来は当選する所にだけ立候補、上手すぎて不正疑惑
私が思っていてもうまく言葉に置き換えられないことを、ほぼ全て説明してくれたような強く共感できる内容でした。
これを多くの人達に理解してもらいたいです。
チームみらいの安野さんの国会質問を見ると、AIを使った日本国の経済発展の意欲が見て取れる。そこに期待する層がいるのは明らかで、立憲などのくだらない喧嘩腰の質問とは根本的に違うレベルの高さを感じ取る一定層がいると考えるのが自然ではないか?
ざっと見ましたが、みらいの政策には疑問が残るものばかりで納得できませんでした。
その中でも何故、消費税減税が反対なのか、です。
一度、みらいの人とコメ欄ではありますが、議論になりましたが、結局最後は返答してくれませんでした。
個人的には怪しいとこだらけで、全く支持できませんでした。
すごい伸びてる!
市外の方が多いでしょうが、この方が扱っている福津市の資金運用問題の動画が非常にわかりやすいです!
もし興味ある方はぜひそちらも!
不正でないなら、みらいに投票した人は消費税の事を何も分かってないんでしょうね。
予想通り、こういうのが出てくると思ってたよ。
二言目には「陰謀論」と語りだすサマは昔のシールズを彷彿させる。
冷静に分析すると、陰謀論・不正を言っているのは実はある1つの政党(を偽装する中立に偽装したチャンネル)に集約されます。その叩きをしている理由も明白ですが、それは私のコメントを見た方がそれぞれでお調べになると良いでしょう。
私はヒントを出しただけで、どこかを特別に攻撃するものではありません。賢い人は自分で調べます。
前回の参院選は比例で再生の道に一票を投じました。
今回は再生の道は東京選挙区(2区・18区)のみで比例は投票出来なかったのでチームみらいに投票しました。
特定のイデオロギーによる党議拘束が無い
しがらみよりもデーターと数字を重視
他党への攻撃はしない
という点が再生の道と共通しています。
衆院選直前に再生の道の吉田あやさんとのコラボも後押しとしてあり、今回の衆院選はチームみらいに一票を投じさせていただきました。
私はやや違う見解です。
IT,AIを活用した情報インフラ整備に期待している投票者が3%強存在したという結果だと考えます。
有権者(1億人)の多くは政党、政治信条で投票するのが普通ですが、「IT,AIを活用した社会作りを期待する」という切り口で投票した人が3%強、存在した、という結果だと考えます。
つまり、IT,AIビジネス人口が1500万人(1億人の有権者の15%)居ます。その中の20%(300万人)は、IT,AI基盤作りを望んでいると思われます。結果として300万人は政党や政治信条ではなくてIT,AIを活用した社会作りという切り口でチームみらいに投票したのです。したがって得票数は380万票になったのだと思います。次回の総選挙の予測としては、IT,AIビジネス人口は2000万人(有権者の20%),その中の25%はチームみらいに投票するはずですので、得票数500万票となり、国民民主に迫るものと予測します。
チームみらいは次回の総選挙で次の2つの公約も掲げれば得票率5%(500万票)は突破できると考えます。
(1)日本国としてSPAMゼロのメーラーを開発し、インターネット標準を目指す。全世界のユーザーに無料で開放する。
(2)NHKのネットコンテンツは万人に公開し、使用料は無料とする。(国民の意見も聞かずにNHKがネットコンテンツの視聴を有料にしていることは問題だ)