「離婚したくて、浮気した」 そう語られるようになった、大澄賢也との浮気騒動。
しかし、小柳ルミ子さんが25年間、ただひとつの真実を守り続けていたことを、ご存じでしょうか。
18年連続の紅白歌合戦出場、3億円の結婚式、15秒の口づけ、そして1億円の慰謝料。
誰もが「鬼嫁」と呼んだあの時代、彼女はなぜ沈黙を選んだのか。
別居3年間、興信所が追い続けても見つからなかった浮気相手は、本当に存在したのか。
博多の母が娘を信じ続けた言葉、弟分・志村けんさんとの48年の絆、
桑田佳祐さんのひとつのコラムが止めた引退。
73歳になった彼女が、年間2000試合のサッカーを見つめる今、
2000試合の向こう側に、何を見ているのでしょうか。

昭和から令和へ、ひとりの歌手が50年間、歩んできた軌跡。
54分のドキュメンタリーで、お届けします。

🕐 チャプター

00:00 オープニング
01:50 第1章 恋多き女とクリスマスイブ
05:45 第2章 踊る夫婦と、ひとつの予言
09:51 第3章 俺がやるんだ。俺が守るんだ。
13:51 第4章 離婚したくて、浮気した
21:48 第5章 宝石よりも愛がほしい
29:00 第6章 役者として立ちなさい
35:33 第7章 年間2000試合の女
─────────────────
📺 チャンネル「時代を生きた声」
昭和の時代を生きた、歌手・俳優たちの素顔を、
じっくりと語り継ぐドキュメンタリーチャンネルです。
毎週、新作を公開しています。
チャンネル登録と高評価で、応援いただけますと幸いです。

🔔 前回の第1話はこちら
EP1 : 小柳ルミ子「お嫁にはいかない」のに「瀬戸の花嫁」を歌った女性の秘話|母と歩いた花のみち、誰もいなくなった道https://youtu.be/fI56aj6X_xw
─────────────────
📚 参考資料

・『もう68歳と思うのか、まだ68歳と考えるのか』小柳ルミ子著(2020年)
・週刊新潮 2016年「離婚後の心境」
・婦人公論 2020年5月12日号「志村けんさんとの48年」
・FRIDAY「慰謝料1億円の真相」
・mi-mollet インタビュー「離婚から20年の告白」
・CHANTO WEB「母・愛子さんと博多の言葉」
・『週刊文春』2020年7月23日号(桑田佳祐連載コラム)
・日刊スポーツ「石橋正高との婚約解消」
・TBS『人生最高レストラン』2016年放送
・TBS『7時にあいましょう』2016年10月17日放送
・テレビ朝日『セイシュンの食卓』『ルミ子の食卓』
・日本経済新聞 文化面「紅白歌合戦の歴史」

(本動画は、公開されている報道・インタビュー・書籍などの情報をもとに、
故人への敬意と、ご存命の方々のプライバシーに配慮して制作しています)
─────────────────
#小柳ルミ子 #大澄賢也 #昭和の歌姫 #時代を生きた声 #昭和歌謡

37 Comments

  1. 小柳ルミ子さんは、人気、実力を兼ね備えた一流芸能人。どんな男性とくっつこうが離れようが、傷なんかつきません。大澄賢也さんも舞台で活躍しているとの事、ルミちゃんが「私の昔の男もやるじゃないの」とニッコリできるように頑張ってほしい。

  2. 引くて数多だった大隈さん…独占されるのを惜しんでた人多かったと思う。

  3. 結婚前の小柳ルミ子は、不倫報道が数回あり、それを本人も事実と認めており、小柳ルミ子の不倫により、相手の家庭が壊れている。報道では、小柳の不倫相手の男(レコード会社関係者)の妻は妊娠中で、家を出て離婚。小柳ルミ子の結婚生活の終わり方は因果応報、悪因悪果、自業自得としか思えない。不倫、略奪婚をすると、自分自身や身内に不幸があったり、大切なのもの失い、奪われるのも納得です。 詳細は書きませんが有名なのは、①松田聖子 ②松田美由紀 ③故田中好子 ④故夏目雅子 ⑤大竹しのぶ

  4. 結婚した瞬間に、お金も知名度も家も車も全部揃ってる、しかも全て小柳さんが揃えたもの。大澄さんはある意味普通の人だったんだと思います。初めはチャンスだと思ったのも事実だろうし、愛もあったと思いますが、満たされた生活の中で20代の1人の男性が自分の力で生きてみたくなった。自立するには離婚しかなかったのかもしれないと思いました。

  5. お早うございます ルミ子さんと聖子さんは仲良し 成る程なぁ〰️ 結婚は全く向かない人 自由気ままな生活をする事が一番大好き💓♥️❤️何でしようね

  6. ここのコメント欄の方たちは、その当時の事を知らない人が多そうですね!このチャンネルでは語っていないけど、大澄さんは、ピーターと噂されていましたよ
    本当の事は、当事者同士しかわからない事なので、一方的にルミ子さんを悪者に決めつけるのも、どうかと私は、思いますよ🙇

  7. アメリカは片方が離婚を申し出たら終わりです。片方がダメだと思ったら既に結婚生活は破綻しているからです。それでアメリカ式だと財産を半分にするのでルミコさんの方が多いので大澄さんに支払いをする必要があったでしょう。

  8. ルミ子さんのことは大好きです❤私が思うに大澄さんとの間に子供がいたら良かったのにな、と思いました😢でも ルミ子さんの考えがあってのことだから仕方なかったと思っていますが、もし お子さんがいたら留美子さんはあんなに叩かれなくても良かったし大澄さんとずっと幸せで今でも暮らしていらっしゃったのかな と思ってしまいました。。

  9. ルミ子さんまだ喫煙されているのかしら。一昔前は女優、モデルなど人前でスパスパは珍しくなかったですね

  10. 2人の番組のゲストが飯島愛さんでした 
     彼女の前職 に対してなのか?軽蔑する様な目線で見ていて、私は小学生ながら冷たい人だなと感じて、賢也さんもタジタジでした 中学生になった頃、賢也さんが海で、もーいい加減に押してくれ!(離婚のハンコ)っ叫んでて、まーそうなるわなって思いましたww

  11. こんな綺麗な人なら、賢也さんよりもっとイケメンの甲斐性もあって、男らしい26才の男性から熱烈なプロポーズを幾つも受けれた筈です。。

  12. いくら若くても自分が決めたこと 名もない人を旦那にして有名にした 男は糟糠の妻をないがしろにするものだ また 結婚相手が元嫁ににてる人 好みは変わらないんだなー 男が貫いてこそ一人前 若かろうがそれだけの人だ

  13. 自分はさっさと大阪に逃げて関西の大御所見方につけて…。
    時間はかかったと思うけどちゃんと向き合ってあげて欲しかった…。

  14. 子供を産んでもらうのが唯一のことだったってナニ⁉️
    夜も寝られず神経がボロボロだったのはルミ子さんの方なのでは❓

  15. 36歳で23歳はないよねー。
    恋愛感情すらまともに通じ合っているか分からないと思う。

  16. 20



    も前半
    そのような時期に
    30代のツワモノをまともに相手に出来るわけはない
    松方氏仁科氏もそれに当てはまる

  17. 賢也さん苦しかったでしょう。話は視点が、違い過ぎる、23才は、無理、賢也さんの決断正解です。

  18. 無理、無理大学出たばかり。熟練者ルミ子さんとは、私的な話しは出来無い。疲れますよ。

  19. 大学出て間も無い時期の賢也さん、この先を考えると話の感覚も、合わず、23才ながら、途方に暮れたと思います。円満での別れは無いです。

  20. 幸せな瞬間がひとときでもあったならそれで十分だと思う
    相手のことや自分のことをすべて理解して結婚する人などいないし、人は変わって当たり前

  21. この一行に25年分の感情が詰まってるって、重すぎる…。

    正直、「浮気したくてした」じゃなくて「離婚したくてした」っていう言葉の裏に、どれだけ追い詰められてたのか想像すると胸が苦しくなる。

  22. 子供も、産めない体で謙也君から、慰謝料1億もとって小柳ルミ子は、悪女
    この人嫌い