『ウィキッド』最終章を象徴する代表曲…
エルファバ役の高畑充希とグリンダ役の清水美依紗が美しく歌い上げる姿が感動的な日本語吹替版「フォー・グッド」特別映像を初解禁!

“悪い魔女”として悪名を着せられ、言葉を奪われた動物たちの自由のために戦うも民衆の敵となったエルファバと、“善い魔女”としてオズの国で名声と人気を手にしながら、エルファバとの決別が心に深い影を落としていたグリンダ。袂を分かち、それぞれの道を歩むが、深い絆の糸を手繰り寄せるように運命的に再会するふたり…。「フォー・グッド」は、そんなふたりの本心と、互いへの心からの感謝が美しい旋律と共に綴られている、『ウィキッド』最終章を象徴する重要な曲です。

「フォー・グッド」の本編収録を振り返り、高畑は「ふたりの歴史を感じたシーンだったので本当にウルっとしましたし、今回初めてグリンダ役の美依紗さんと一緒に歌えて嬉しかった」、清水は「あなたに出会えたから私がいるという、ふたりの切実で確かな愛が詰まっています。高畑さんと一緒に歌えたことで、より感情を声に乗せられたと思います」と、それぞれに深い思い入れがあることを明かしています。正反対の道を歩むエルファバとグリンダが、学生時代から今に至るまでの思い出を振り返りながら、一緒に過ごした時間やお互いの人生を尊重し、かけがえのない友への愛を温かく伝える―。
眩しくも切ない物語『ウィキッド』の壮大な世界観を映し出した、胸打たれる映像となっています。

全世界で大ヒットを記録した『ウィキッド 永遠の約束』は、いよいよ3月6日(金)に全国公開となる。ふたりの魔女の眩しくて切ない絆の物語は、どのような結末を迎えるのか――。世界中を感動の渦に包んだ超大作の待望の完結編をぜひ見届けてください。

#ウィキッド #ミュージカル #ウィキッド永遠の約束 #ウィキッドふたりの魔女

41 Comments

  1. 意見を言うのは自由だけれど、本家が強いからこそ、きっと一生懸命準備していろんな責任感じながら吹替版担当してくれてる2人に冷たいことは言わないで欲しい。
    私はお二人とも素晴らしい歌声だと思います。

  2. 字幕は見てきた。今度は吹替で見に行くよ!
    すでに日本語の歌詞見ただけで泣きそう😂

  3. 2人とも声似てるからどっちがエルファバ、グリンダなのか分かりにくい。字幕で見たのもあって余計分からん

  4. 歌声はきれいなんだけど、翻訳の歌詞がひどいんだよなぁ
    違和感はいっぱいあるけど、特に前編のラストでエルファバの、西の空に~って歌詞がめっちゃ大事なのに西の単語が一つもなくて、西の悪い魔女どこいった?ってなった

  5. 吹替も素晴らしかった!!!
    、、でも!やっぱりここでお互いが言いたいことは「忘れない」じゃないんだよな。。
    貴方を忘れないってことじゃなくて、貴方に出会えたから変われた、ってことが言いたいはずなのに。それがちょっと残念だった。。けど仕方ないよね

  6. 吹き替えは口の動きも合わせつつ歌詞も伝えなきゃいけなくてほんと難しいと思う。

  7. これ、日本語吹き替え版の女優さんどちらも良いんだけど
    声質が似すぎてて、そこだけすごく残念に思う

  8. 本場のwicked劇場で観たのがはじめてでした。あらすじやストーリーをざっくり見ては行ったんですが、英語で何を言ってるかわからないのに歌が物凄くて。演出も含めてとても感動しました。映画勢も四季勢も是非行ってもらいたい。

  9. 原作原作言ってる人おるけど
    原作はこんな感動的じゃないし
    ずっと暗いからな!!!!😂

    エルファバの父なんか牧師やぞ。

  10. 映画観てWickedにハマったばかりだから(吹き替えも本家も素敵だな〜)って思いながら見てるけど、吹き替えに対して冷たい声があまりにも多すぎてちょっと萎えてる…🥲‎

  11. この方たちの声が良くないって話じゃなくて字幕だと本人たち発してる言葉がリアルに聞けるからより没入できるんだよね…吹き替えどセリフ感が否めない

  12. 吹替観てきたけど、歌い方の癖とかがそれぞれキャラにあってて違和感なく観れたし声の聞き分けもできた
    日本語を喋るならこんな感じなんだろうなって純粋に楽しめました

  13. 舞台版ファンだから字幕しか有り得んと思って前半映画館で字幕観て、こないだの金ローで吹替版観たけど出来るだけ近づけようというリスペクトが凄くて違う意味で感動した

  14. 私を変えてくれた あなたは
    愛で変えてくれた あなたは
    って2回とも「あなたは」で終わってるの日本語として違和感ありすぎて気持ち悪い…

  15. 声がどうしてもグリンダとエルファバに負けてるんだよね。英語だからこそ伝わる感情というか意味の取り方が日本語だと上手く表現できてない

  16. 劇団四季リスペクトで比喩をエルファバとグリンダで逆のままなのは理解できるし、太陽の内容も入れようってなるのも理解できる。
    だけど日本語版では受動態じゃなくてあなたが変えたってなってるから比喩表現内でも船じゃなくて風になったり、種じゃなくて鳥になったりしてるのに、新しく追加されたやつは英語の字面だけを追って訳した感じがあるからおかしなことになってる。
    太陽が引き寄せる星のように、あなたは私をかえた。ということは、私が相手に影響を与えているのにあなたは私を変えたという内容で整合性が取れていない。
    確かに歌詞を作るのは大変だと思うけど、ここは思い切って劇団四季の内容をそのまま使うか、太陽を冒頭に持っていきたいなら、「太陽が雲を作るように」とか、「太陽が月を照らすように」とか、星を冒頭に持ってくるならめっちゃ詰め込むけど「星に寄り道させる太陽のように」とか、ちょっと内容変えるのもアリだったかも。

    とにかく、今のやつだと内容が成立してない😅 作ってる時に誰も何も言わなかったなんて… みんな字面だけ追って訳してただけってことなのかしら😢

  17. 元々字幕派だったので、前編を字幕で、後編を字幕と吹替で観に行ってきて、最初は歌詞も歌声もやはり字幕が好き….と思っていましたが、観ているうちに吹替のお二人の声がちゃんとグリンダとエルファバとして溶け込んでて、とっても素敵でした。
    ブロードウェイの名作の映画化、そしてアリアナとシンシアという世界的に有名なシンガー、俳優さん達の吹替というのは、とてもとてもプレッシャーだと思いますが、その中でこんなに素晴らしい声を吹き込んでくれたのは、本当に凄いことだと思います。

  18. 小舟をいざなう、のところはグリンダっぽい声で違和感なく聞けるけど、私を変えてくれた、のところみたいな声の出し方してる時吹替にめっちゃ違和感抱いちゃうんだよな
    グリンダっぽくないというか、なんかもっと歳重ねてる感というか
    歌以外でもその声のとき多くてなんか、、うーん

  19. ブロードウェイのも、日本の劇団四季のも、映画も観たけど、、これはこれで良い🥹💕
    2人とも心に沁みる歌声、素晴らしい才能!好きー!

  20. 本当に本当に本当にこの二人が吹き替えで良かったなあ。吹替版も大号泣した😢😢😢ありがとう😢😢😢

  21. この動画見て、吹替版も行きたくなった
    この2人がいる時代に映画化してよかった

  22. ここは元の歌詞を元のパートでの方が好きだなぁ
    元の歌詞だとグリンダは自分を決まった流れに沿って動く「彗星、川の流れ」に例えていて、エルファバのことをその軌道を変える動かない「太陽、岩」に例えてる
    2番ではエルファバが自分のことを自ら動かない「船、種」に例えて、グリンダのことをそれを動かす「風、鳥」に例えてるのが逸品だと思ってる
    英語は「私は変わった」なのに対して、日本語は「あなたが変えてくれた」ってスタンスだから、パート入れ替えたのかな?と思うけど…相手のことを歌うにしても、そのままグリンダが「星を引き寄せる太陽のように、川の流れ変える岩のように」とかで良かったんじゃ?と思う