マツコ・デラックスと細木数子の“忘れられない一言”。誰が何を語ったのか、そのやり取りの中にあった価値観と本音とは。今も語り継がれる理由に迫ります。

1 Comment

  1. マツコさんは、「目の前にある大きな人参」よりも、「これから何本もの人参を育てられるタネ」が欲しいと言っているようなものだと思う。
    実った人参を自分で食べるのか、それとも売るのかによって、その後の人生は大きく変わる。
    そう考えると、細木さんにとってはまさに自分の“飯のタネ”に関わる話なのだから、顔色が変わって当然だと思う。