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今回は漫画BE-BOP-HIGHSCHOOLにも登場するキャラではあるものの、むしろ映画の【ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌】で白井光浩さんがその役を演じ抜群の存在感を示した、城東工業のテルこと藤本輝夫を解説しました。コミックと映画での違いについてや、番を張る山田敏光との関係、そして何故実写版では別人の様に変わっていたのかについて考察しました。
テルチャンネル/白井光浩
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ビー・バップ・ハイスクール©きうちかずひろ/講談社/ヤングマガジン
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40 Comments
その割に、No.一桁辺りのメンバーは一人も出てきた事はないな。
完全に混同してたわww
でもどっちもホントにいいキャラだよね
霊夢(ゆっくり音声)どころか文字面だけで脳内再生余裕な演技って改めてインパクトが凄いな
まだテルよりも池ピーこと池田を城東の参謀にした方が良かったけど この頃よりだいぶ後の話なんで。実写版のテルは漫画と大きく違ってラスボス感満載でした。当時は凄くビーバップでテルを魅了したのが印象的。
やたら威勢がよかったニキビパーマ(100番以下)
チンピラ呼びは笑う😄
城東のテルさんを取り上げてくれて嬉しいです ありがとうございます
なるほど
確かに辻褄はあってる
どうして漫画と映画はキャラが全然違うのかと思ってたけどそう考えたら納得できる
映画ではポセイドンってドライブインが散々な目にあってたなww
須貝友和です中年無職童貞ニートです
当時仲村トオルの人気が凄くてその仲村トオルの相手がシャバ僧じゃカッコつかないからでしょw
政治家みたい(笑)
子どもの頃、映画を見てから原作を見ました。
原作のテルは、ドスだの鼻鉛筆だの、やっぱり残虐でオッカネーなー(汗)って、思っていたけど、
話が進むと「えっ?あっアレー?」って、拍子抜けしたのを覚えています(笑)
テルってなんであんなのが山田と仲いいのかこれがわからん
映画のテルは、山田のバケモンみたいな強さにコンプレックスをもってるという設定だった。そのへんの演技も良かった。一方で漫画のテルは、山田とすごく仲良いのが微笑ましいんよね。中学からの友達とかそんなんかなあ?あと北高の工藤たちも映画ですごい化たキャラかと。
マンガの方が好きやったな。
ヤンキーマンガやのに、なんかシャレてて。
懐かしい~なぁ🙌
中学校でボンタン狩りゴッコが流行ってねぇ~
学校内でとにかく二人以上で的にした相手を前と後で挟んだ状態になったら後ろのヤツがいきなりそいつを羽交締めにしてさぁ~で前のヤツが『ボンタン狩りじゃあ~』って言って倒してベルトを外しズボンを奪う感じで遊んでいたなぁ~😆
そうそう、ヤっていたのが中一の頃でね~ある時廊下でズボンを剥いだらパンツまで外れてフルチンになっちゃった時にある意味パイパンで🤭
チン毛を剃っていたヤツがいてさ😂
理由は剃れば毛が濃くなるから剃った!とのことでその日からチ○ジョ○その後ジョリーってアダ名が付きずっと言われてたね。
まぁ廊下で騒いでるからさ、結構女も両手の指を開かせながら目に被せて目撃してるけどね🍀
それから中二になっていって隣の中学を〆に!って
発展していくんだけどね🎉🎉
映画版の白井テルも過激さが増しただけで、ナイフでトオルの肩を刺してからはじめて対等に殴り合えるレベルですよ✨
漫画でも小説でも人間の弱さや情けなさを描けるけど
映像化するとわかりやすくしちゃうからなあ
高校生が匕首持ってるなんて…
島崎巡査部長、仕事してくださいw
映画は何故かマンガをアレンジしている。それがあまり好きではなかった。
テルはかつてトオルに無茶苦茶やられてるからトオルにびびっても許してあげたい。
トオル史上最高にブルータルなケンカだった。
既存の登場人物をキャラ変させるって何気に大英断なんだよなぁ。
安易にオリジナルキャラクターを出して失敗するケースがほとんどだから。
映画版のテルは原作を超えてたし、当時 映画館から出たら皆 テルのモノマネしてました
(笑)
映画自体 二作目の「高校与太郎哀歌」がシリーズ中一番の出来だった。一作目がデビューで棒読み大根だった仲村トオルが二作目では ちゃんと役に成りきってたし、中山美穂も更に綺麗になって主題歌「JINGI愛してもらいます」も後の大プロデューサー小室哲哉のきっかけをつくるヒットとなったしね。
映画でもテルの土下座シーン見れると思って観てたから、何かしっくりこなかったな~。
映画版は観たことなかったのですが、俄然観たくなりました🤗
映画のテルはホント怖かったw
鼻に鉛筆入れて殴ったりナイフで刺したり
ただ殴るだけじゃないエグかったし
日常風景の商店街で追い掛け回す所は
ジェイソンに追われるような
「捕まったら終わる!」
ハラハラ感はマジで怖かった~
当時小学生の自分には
ピーバップ=ホラー映画
でしたね~
鼻 鉛筆
城東はケンカの実力者でも退学や自主退学が多いから中途半端なテルでも幹部待遇にはなれたんだな
シャバい、シャバ僧は博多弁、は言い過ぎかな!博多のヤンキー系言葉ですね!
割り箸の話は在日系がやってましたね!
役者さんも漫画版のままの役どころだと公開後にいじられるのを懸念したのかもしれませんね。
いやー面白かったよ!
Vシネマ版❔2代目トオルとの対戦ストーリーはほぼ原作通り
高校与太郎哀歌の5中の鬼姫が初登場シーンのときに流れていた曲、詳細わかる方いますか?
城東は数が多いだけのチンピラの集まりって言うけどテルを見れば分かるよ。仲間とつるんでトオルのボンタン狩りをしておきながらまるで自分の手柄みたいな態度を取ったけど1人になると肩を刺した後にガソリンを撒いて殺そうとしたトオルの気迫にヒビってナイフでトドメを刺そうとしたから1人になると本当に弱い不良だよ。
オリジナルキャラ、産むと言う選択肢は考えなかったのか?
当時、原作と全然違ってパニックになってた小学生でした(^^)
「な~か〜ま〜、かと~」思い出しました!
映画のテルはインパクトありました。マンガのテルは、恋愛の回では結構かっこよかったですよね。
高校与太郎エレジーを初めて見た時に、テルのキャラがあまりにも漫画と違うことに疑問を感じていましたが、スッキリしました。しかし藤本輝男は映画版の名前で、漫画では一貫してテルですね。
これは那須監督とスタッフと白井さんが素晴らしかったというしかない
映画館から出てくる客は、ほとんどがあの歩き方になっていた。
ただ当時、大阪では「不良」と「ヤンキー」には微妙な違いがあったのを覚えている。今ではひとくくりにされているけど。